2021.11 今回は、『同志少女よ、敵を撃て』です。 2022年本屋大賞受賞作。戦争小説をあまり読んだ事が無く、ページ数も結構あったので少し尻込みしたものの、読んでみると確かに第二次世界大戦時の重厚な戦争描写がありつつも、キャラクター小説としての楽し…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。